エンタメスクープバンク・芸能情報銀行

芸能人に関するニュースを銀行にお金を預けるような感覚で貯めていきたいと思います。-エンタメスクープバンク・芸能情報銀行

スポンサーサイト


上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
[ --/--/-- --:-- ] スポンサー広告 | CM(-)

仲間由紀恵、舞台・ナツひとり-届かなかった手紙で座長(主演)に挑戦


以前にTVで放送されたドラマ・ハルとナツが原作作品とのことです。
上演は11月1日~26日まで、新橋演舞場で行われるそうです。
また、仲間さんは昨日30日に28歳の誕生日を迎えたそうですよ。

詳細についてはこちらの引用した記事をご覧下さい。


女優の仲間由紀恵が、舞台で“女の一代記”に挑戦する。
11月1日から、東京・東銀座の新橋演舞場で上演される

「ナツひとり-届かなかった手紙」(マキノノゾミ脚色・演出)は一昨年、NHKで「ハルとナツ」として放送された橋田壽賀子原作作品。
テレビでも若き日を演じた高倉ナツ役を、
仲間が14歳から76歳までの長い人生を通して務める。

「役者として女の一生物を演じてみたかった。ひとりですべてを演じる醍醐(だいご)味を感じています。森(光子)さんは舞台の上でもとてもかわいらしいが、物語が進んでいくほどに空気が変わり、落ち着いていかれる。その変化がおもしろい」

ドラマで共演した森光子(ハル役、今回は声で出演)が演じる「放浪記」の舞台を見て、同じ女優として大きなあこがれを感じていたという。

戦争に翻弄(ほんろう)されながらも、日本とブラジルでたくましく生き抜いた家族の姿を描く物語。仲間が演じるのは妹のナツ。
昭和12年、ブラジルに移民として渡った姉のハルら家族と別れて、ひとり北海道に残る。そこで人生の師となる牛飼いの徳治(宇津井健)らと出会い、成長を遂げていく。

舞台では、食品会社会長となった平成14年まで、65年の歳月が描かれる(第1幕にはナツの子役も出演する)。

「ナツは前しか向かない強い女性。原作を読んだときは、どんな大変な思いを抱えて乗り越えていったのか、想像できず、毎日、稽古(けいこ)の中で演出のマキノさんから宿題を出された」という。

仲間の舞台は3年前の「スター誕生」以来となるが、大劇場の座長(主演)は初めて。「瞬発力ではなく、気持ちの積み重ねが大切。高まって爆発してまた収まる。最後は、パワーを出し終わって終わりたいですね」。10月30日に28歳の誕生日を迎えて、女優の人生に新たな一歩を刻む大きな仕事となりそうだ。

11月26日まで。生瀬勝久、福士誠治、沢田雅美らが出演。

Yahoo! JAPAN ニュース
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071031-00000071-san-ent
[ 2007/10/31 15:07 ] 俳優・女優 | CM(0)
PR

「毛髪医学」から誕生した飲むヘアケアサプリメント!



上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。