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原千晶、プロデューサーと熱愛


今回取り上げることにした注目記事はこちらです。
詳細についてはこちらの引用した記事をご覧下さい。


クラリオンガール出身の女優、原千晶(35)がテレビ制作会社のプロデューサー、Aさん(36)と熱愛交際していることが1日、分かった。

関係者によると、俳優の浅野忠信(36)に似たワイルド系イケメンの敏腕テレビマン。2007年放送の昼ドラで知り合い交際がスタート、3年にわたり愛を育んでいる。何でも相談できる彼の存在は原にとって心の支えで、女優としての幅も大きく広がっている。

姉御肌で後輩タレントから慕われ、バラエティー番組では独り身の“シングル”ネタで笑いをとっていた原に、しっかりイケメン彼氏がいた。お相手は、主にドラマを手掛けるテレビ制作会社のプロデューサーだ。

テレビ関係者によると、Aさんは身長約1メートル75。黒縁のメガネをかけてヒゲをたくわえたワイルド系で、浅野忠信似。そんな外見とは裏腹に、常にスタッフに気配りができる優しい性格で知られる。ただ、口数は少ないが、仕事に対しての責任感が強くて、テキパキこなす敏腕プロデューサーという。

2人の出会いは、07年1月期に放送されたフジテレビ系昼ドラ「母親失格」。育ての親と生みの親、その子供の3人が織り成す複雑な親子関係を描いた人間ドラマで、原は気性の荒い生みの親を演じた。独身の原にとって母親役は未知の世界。加えて感情の起伏が激しいセリフが続く、難しい役どころを要求された。

壁にぶちあたった原を優しく包み込み、何でも親身になって相談に乗ってくれたのがAさんだった。Aさんも、原が怒ったり、つかみかかるシーンを体当たりで演じる姿に心打たれ、拘束時間の長い昼ドラの撮影をともにする中で、恋心が芽生えていったという。

撮影が終わっても2人の交際は続行し、一緒に映画を観に行ったり、食事をしながら演技論を戦わせるなど、お互いの成長になくてはならない存在に。原の仕事の軸足もバラエティー中心から女優へ置くようになり、演技の幅を広げていった。現在、来年1月スタートのドラマの撮影に入るなど、女優としての仕事も多数舞い込み、交際が好影響をもたらしている。

Aさんにとっても、原の存在は心のオアシス。原はアロマインストラクターの資格を持ち、女優業の合間を縫って講演も行うほど指折りのアロマセラピスト。オイルをブレンドして風呂上がりのマッサージで、Aさんを癒しているに違いない。

20歳の時、1メートル66、B88W58H88のパーフェクトボディーとエキゾチックな顔立ちで、「’95クラリオンガール」に選ばれ、「ブラック・ドルフィン(黒いイルカ)」のキャッチコピーをつけられた原も、今年で35歳。公私ともに脂が乗り切り、今後の女優としての活躍が楽しみだ。

Yahoo! JAPAN ニュース
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20091203-00000029-sanspo-ent
[ 2009/12/03 15:17 ] 恋愛 | CM(0)
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