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松下奈緒、夏の紅白「思い出のメロディー」の司会に


今回取り上げることにした注目記事はこちらです。
詳細についてはこちらの引用した記事をご覧下さい。


NHK朝の連続テレビ小説「ゲゲゲの女房」の主演女優、松下奈緒(25)が8月21日放送の同局総合「思い出のメロディー」(後7・30)の司会を務めることが21日、分かった。

42回目の“夏の紅白”で、現役朝ドラヒロインが司会を務めるのは01年の国仲涼子(31)以来9年ぶり2人目。過去には朝ドラヒロインがその年の紅白歌合戦の司会に抜てきされた例も。この勢いなら松下の紅白司会もある!?

音楽番組の主役が出場歌手なら、司会は“女房役”。人気もうなぎ上りのゲゲゲの女房は、まさに司会にうってつけ!

現役朝ドラヒロインの司会は、01年「ちゅらさん」の国仲以来。同番組は最高視聴率29・3%(ビデオリサーチ、関東地区)と最近10年でトップの数字を記録し、続編が制作されるなど国仲と番組がブレークした。

「ゲゲゲ-」ももっか絶好調だ。初回は14・8%(同)と記録を取り始めた64年以降で最低の発進だったが、今月12日には最高の21・8%をたたき出し、その後5日連続で20%超えを記録した。松下の司会起用は、「ゲゲゲ-」ブレークの証といえそうだ。

「思い出-」は懐メロを中心に構成されるが、この日、松下の起用を発表した同局の原田秀樹チーフプロデューサーは「昭和の歌と『ゲゲゲ』が描いている昭和の時代が重なる。朝の顔として新しい風を吹き込んでいる松下さんが、魅力的に曲を紹介してくれると思う」と期待する。

「思い出のメロディー」は69年から8月に放送され、“夏の紅白”と言われる人気番組。大みそかの紅白は、歴代朝ドラヒロインのうち86年「はね駒」の斉藤由貴(43)、92年「ひらり」の石田ひかり(38)の2人がその年の紅組司会に抜てきされた。

同じ年の「思い出-」と「紅白」と両方の司会を務めた女性は、74年の佐良直美(65)と78年の森光子(90)の2人だけ。松下はピアニストの顔も持ち、音楽番組への出演が多数あるほか、2008年12月のTBS系「第50回日本レコード大賞」で堺正章(63)らと司会した経験もある。実績は十分。今年の紅白の紅組司会者の有力候補者として急浮上しそうだ。

Yahoo! JAPAN ニュース
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100722-00000034-sanspo-ent
[ 2010/07/22 12:45 ] 俳優・女優 | CM(0)
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