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映画・踊る大捜査線来年にも公開か、織田裕二説得次第か?


映画のクオリティーが下がるということで続編には消極的な織田裕二が
自信のポリシーを曲げてまで続編に出演するとなれば
かなり期待できる質の高い映画になるのかもしれませんね、楽しみだな。


「第3弾はない」といわれていた映画「踊る大捜査線」のプロジェクトが一気に動き出した。来年には公開にこぎつけそうな雲行きである。
「踊る」は織田裕二と柳葉敏郎の共演で98年に第1弾、03年に第2弾が公開された。それぞれ101億円、173億円という記録的な興収になり、製作のフジテレビにとってはドル箱的な映画となった。

 ところが、第2弾の公開後に織田と柳葉の確執が明らかになり、第3弾の製作は不可能といわれていた。だが、そんな状況が一変しているという。フジには織田に土下座してでも製作したい事情があるらしい。

「フジは6月に村上光一社長から豊田皓社長にトップが交代しました。その豊田新社長が映画などの放送外収入の比率を高めることを目標にしているのです。現在、フジの放送外収入の比率は22%ですが、それを一気に30%まで高めたいと語っている。それにはヒット映画を製作するのが一番の近道。『踊る』は1作で100億円以上を稼ぎ出す“金のなる木”だけにフジは何が何でも第3弾をやりたいのです」(マスコミ関係者)

 ここにきて柳葉が「いまは織田君に感謝ですよね」と新聞のコラムで語るなど、2人の関係も雪解けムード。条件は整ったということか。

Yahoo! JAPAN ニュース
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070728-00000004-gen-ent&kz=ent
[ 2007/07/28 22:29 ] テレビ・映画 | CM(0)
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