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主演男優賞に木村拓哉、日刊スポーツ映画大賞・石原裕次郎賞


武士の一分、続くHEROで今年の映画界を席捲したのはご存知の通り。
13年前の新人賞続きこの度主演男優賞の栄誉を賜る事になったそうです。
木村さんからは喜びとともに責任を感じるとのコメントがあったそうです。
今後も重責を乗り越えて期待に応える活躍をして欲しいですね。

詳細についてはこちらの引用した記事をご覧下さい。


木村拓哉(35)が主演男優賞を獲得した。
第20回日刊スポーツ映画大賞・石原裕次郎賞(日刊スポーツ新聞社主催、石原裕次郎記念館協賛)が4日、決定した。
木村は「武士の一分」で山田洋次監督(76)の演出に応える演技力を発揮。続く主演作「HERO」は今年の邦画興行収入NO・1ヒットとなった。
94年の石原裕次郎新人賞受賞から13年、名実ともに日本映画界を背負うスターとなった。「武士の一分」は石原裕次郎賞も受賞。
28日に東京・紀尾井町のホテルニューオータニで行われる授賞式で
裕次郎夫人のまき子さんから賞金300万円が贈られる。

受賞を知った木村は喜びと同時に重みを感じた。
「過去に受賞された方の(映画における)経歴や活躍を考えると、
自分がそこに存在できるのことはすごくうれしい。ただ、これからの自分に対するまなざしの厳しさも覚悟しなければいけない。責任を感じます」。

「武士の一分」はけた違いの40億円を記録した。
続いて主演した「HERO」は今年の日本映画NO・1ヒットとなる
興収81億円。2作品合わせた興収は120億円を超えた。

木村は「データを受け入れる責任はもちろんありますが、撮影現場でやり切った感覚もある。それでもうれしいことはうれしいですね」。

裕次郎新人賞の授賞式で木村は「いつか裕次郎さんの名前が付いた賞の重さを背負えるような人間になりたい」と言った。それから13年。「武士の一分」は石原裕次郎賞も獲得。劇場に観客を呼ぶことができる人気と実力も示した。木村が日本映画を支えるトップスターとなって、授賞式に帰ってくる。

Yahoo! JAPAN ニュース
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071205-00000060-nks-movi
[ 2007/12/05 13:50 ] 俳優・女優 | CM(0)
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