奥菜恵、準主役で出演のハリウッド映画・シャッターが全米でヒット

芸能人に関するニュースを銀行にお金を預けるような感覚で貯めていきたいと思います。−エンタメスクープバンク・芸能情報銀行
こんにちは − エンタメスクープバンク・芸能情報銀行 − です。

熱愛や結婚など芸能人に関する様々なニュースを
銀行にお金を預けるような感覚で貯めていきたいと思います。

今回取り上げることにした注目記事はこちらです。
詳細についてはこちらの引用した記事をご覧下さい。


●準主役の映画が全米でヒット中
奥菜恵(28)の“完全復活”へのシナリオが見えてきた。ハリウッドの話題作に出演して世間をアッと驚かせ、映画、ドラマ、小説に次々と“進出”していく作戦だという。
 
ハリウッドの話題作は3月21日から全米で公開中の映画「シャッター」。公開直後に1044万ドル(約10億7500万円)の興収を記録し、全米ランキングで3位をマーク。今週までに3223万ドル(約33億2000万円)を稼ぎ出した。

「『シャッター』はタイの映画『心霊写真』のリメーク作品で、日米を舞台にした“心理スリラー”。昨年のアカデミー作品賞『ディパーテッド』を手掛けたロイ・リー氏と、映画『リング』『呪怨』など“ジャパニーズホラー”を仕掛けた一瀬隆重氏がプロデュースした作品です。監督はホラー映画『感染』『催眠』を製作した落合正幸氏。とにかくスタッフ陣が豪華です」(映画ライター)

この映画に奥菜は“準主役級”で出演。「白い着物をまとって現れる奥菜の演技は妖艶で不気味」(関係者)と早くも評判だ。日本での公開予定は9月6日から。

今月8日に発売した奥菜の告白本「紅い棘」(双葉社)は初版が完売し、早くも増刷の準備を進めている。
「奥菜を支持しているのは7割が若い女性です。彼女の奔放な“生きざま”や恋愛観に憧れているそうです。現在、奥菜の元にドラマ、映画、バラエティーのオファーが殺到。彼女は来月8日から始まる舞台の稽古に専念していて、今はほかの仕事を引き受ける余裕がありませんが、夏以降はドラマ、映画に立て続けに出演することになると思う。告白本の“次回作”としてケータイ小説を書くとの情報もあります」(マスコミ関係者)
 芸能界復帰の数少ない成功例となるか。

Yahoo! JAPAN ニュース
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080427-00000001-gen-ent&kz=ent
[ 2008年04月27日 ] 俳優・女優 | コメント:0 | Page Top↑
コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する