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インリン様がハッスル引退、最終戦は母子対決・そして和解へ


今回取り上げることにした注目記事はこちらです。
詳細についてはこちらの引用した記事をご覧下さい。


ハッスル上半期最大のビッグマッチとなる24日の「ハッスル・エイド」(東京・有明コロシアム)では、インリン様ファイナルマッチなど注目の3大シングルマッチが行われ、満員となる7254人を動員した。

メーンハッスルでは、04年12月の「ハッスル・ハウス クリスマス・スペシャル」(東京・後楽園ホール)以来、これまで3年半にわたってハッスルマットを盛り上げてきたインリン様が引退。昨年の「エイド」でグレート・ムタの毒霧を“秘境”に受けて身ごもった我が子ボノちゃんと最初で最後の母子対決を行い、深い母の愛を見せつけた。

「火事場のM字パワー」を解禁したインリン様は、21万5000グラムもある我が子を上手投げで投げ飛ばし圧倒的な強さを見せ付けると、“愛のムチ”を何度も振り下ろしながら「これで終わりなの」とボノちゃんに猛ゲキ。ようやく火がついたボノちゃんの串刺しプレスを受けると、2発目は自ら両手を広げて招き入れ「私を越えてみせなさい」と、ボノちゃんが放つ“ママ越えプレス”を、200キロを超える全体重とこれまでの思い出と共にすべて受け止め、静かに3カウントを聞いた。

この試合を通じてようやく和解した親子だが、2人に残された時間はあまりにも短く、愛する我が子の腕の中で静かに目を閉じ、動きを止めた母インリン様を、ボノちゃんはそっと担いで立ち去った。しかし、観客の興奮は冷めやらず、インリン様は「カーテンコール」に応えて再びステージに登場。痛む体を必死で引きずりながら観客の声援に応え、涙を流しながら深々と頭を下げると、“体の一部”であるムチを振り回して最後の別れを惜しんだ。

 大会結果は以下の通り。

■ハッスル・エイド2008
5月24日(土)東京・有明コロシアム 観衆7254人(満員)

<メーンハッスル ~インリン様ファイナルマッチ~>
●インリン様
(6分57秒 ママ越えプレス)
○ボノちゃん

<セミハッスル ~坂田亘 負けたら店の権利書・剥奪マッチ~>
○坂田 亘
(9分14秒 スーパーキック)
●ボブ・サップ

<第4ハッスル 6人タッグマッチ>
アン・ジョー司令長官、ザ・ゴールデン・カップス1号、●ザ・ゴールデン・カップス2号
(8分48秒 ギンガサルトプレス)
池谷銀牙、ザ・グレート・サスケ、○長尾銀牙

<第3ハッスル ~HG 負けたらハッスル追放マッチ~>
○“モンスターK”川田利明
(0分58秒 スパイラルパワーボム)
●HG

<第2ハッスル タッグマッチ>
○“ハッスル大将”天龍源一郎、RG
(9分45秒 ラリアット)
よしえちゃん、●あーちゃん

<第1ハッスル 6人タッグマッチ>
TAJIRI、●KUSHIDA、\(^o^)/チエ
(12分36秒 DDC)
鬼蜘蛛、○ザ・モンスター℃、ザ・キヌガワン・ピラニアン・モンスター

<オープニング>
“モンスターK”川田利明

Yahoo! JAPAN ニュース
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080524-00000028-spnavi-fight
[ 2008/05/25 10:20 ] アイドル・タレント | CM(0)
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