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フジ開局50周年記念3夜連続特番、司会はみの・さんま・たけし


今回取り上げることにした注目記事はこちらです。
詳細についてはこちらの引用した記事をご覧下さい。


3月1日に開局50周年を迎えるフジテレビが、2月27、28、3月1日の3夜連続で超大型特別番組(後7・0)を放送することが29日、分かった。

「歌」「笑い」「報道」の3分野に分けて各4時間以上の特番を制作し、半世紀を振り返る。司会はそれぞれ、みのもんた(64)、明石家さんま(53)、ビートたけし(62)と大御所ぞろい。フジ史上空前の大企画だ。

フジの開局記念日に向け、3夜カウントダウン大型企画が始動する。
「50ッスth!(ごじゅうっす)」。これが企画全体のキャッチフレーズだ。「50年だからといって老成せず、青々とした新しい気持ちでチャレンジする若き日本代表」というコンセプト。“楽しくなければ…”のフジらしく、明るく軽やかなタッチで制作する。

記念の3夜にふさわしく、司会には超大物3人を起用する。
1夜目の「開局50周年特別企画 秘蔵映像全て見せます 名曲で綴るフジテレビ ボクらの心に流れる歌」(仮題)は「歌」がテーマで、司会はみのもんた。

みのは、フジの音楽番組では1990年から1年間放送した「ヒットパレード90s」を担当した程度。だが、駆け出しの文化放送アナウンサー時代から多くの音楽番組を担当しており、新旧ヒット曲に造詣が深いことから白羽の矢が立った。

2夜目は明石家さんまの登場。「笑い」がテーマの「バラエティルーツの旅 あなたがいたから僕がいる 半世紀大感謝祭」だ。

「オレたちひょうきん族」などの例を挙げるまでもなく、2夜目の担当者が「ミスターフジっ子」との称号を贈るほどさんまは同局のお笑いに欠かせない存在。しかも、この日だけは生放送。何が起こるか分からない…。

開局記念日当日となる3夜目の司会はビートたけし。「激動!世紀の大事件~証言者たちが明かす全真相」は、「報道」がテーマとなる。「笑い」の巨匠でもあるたけしだが、俳優として「三億円事件」「大久保清」「ライフル魔・金嬉老」など実際の大事件の当事者を数多く演じてもいる。時事問題に関心が深く、“報道担当”には適任だ。

いずれも4時間以上の長時間番組。軸となるのはフジの膨大なアーカイブだが、過去50年を振り返るだけでなく、「未来に向けたメッセージを伝えたい」と同局。

総力を挙げた渾身(こんしん)の3夜となる!

Yahoo! JAPAN ニュース
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090130-00000501-sanspo-ent
[ 2009/01/30 11:58 ] テレビ・映画 | CM(0)
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